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資格資格を学科から探す

各学科で取得できる・取得を支援している資格を学科から探すことが出来ます。

取得できる資格

第一級陸上特殊無線技士 国家資格
無線設備の操作またはその監督を行うもので、テレビ・ラジオ、電話、気象、運輸などにおける通信技術を支え、放送局や中継局での無線設備の操作・維持管理を行う無線技術のエキスパートです。
第二級海上特殊無線技士 国家資格
日本沿岸・近海の海域において、漁船や沿海を航行する内航船舶の船舶局、VHFによる小規模海岸局などの無線設備を取り扱うことが出来る資格です。
第三級海上特殊無線技士 国家資格
沿岸海域で操業する小型漁船やプレジャーボートの無線電話、小規模船舶局の無線設備の技術操作を行うための資格であり、無線工学の基礎的な理解を示す資格となっています。

取得できる教員免許状

高等学校教諭一種(数学、情報)

教職課程とは、教員免許状を取得するために教育職員免許法に定められた科目を履修する課程のことです。教員免許状を取得するためには、所属学科の進級条件・卒業要件を満たす他に、教職課程に関する科目の単位を取得しなければなりません。多くの単位取得や教育実習等が必要となりますので、しっかりとした自覚と覚悟が求められます。
なお、教職課程の履修登録は2年次4月に行いますが、履修希望者は1年次に次のことが必要となります。履修を迷っている場合は、1年次後期に開講される「教師論」を受講して判断することをお勧めします。

  1. 1年次に開講される教職課程に関する授業科目の履修
  2. 「教師論」(1年次後期)の単位取得
  3. 1年次の単位取得数40単位以上(「教師論」2単位を除く)
    (学則別表3、履修要項第35条、第36条(工・情)、第34条(社)、および教職別表)
中学校教諭一種(数学)

教職課程とは、教員免許状を取得するために教育職員免許法に定められた科目を履修する課程のことです。教員免許状を取得するためには、所属学科の進級条件・卒業要件を満たす他に、教職課程に関する科目の単位を取得しなければなりません。多くの単位取得や教育実習等が必要となりますので、しっかりとした自覚と覚悟が求められます。
なお、教職課程の履修登録は2年次4月に行いますが、履修希望者は1年次に次のことが必要となります。履修を迷っている場合は、1年次後期に開講される「教師論」を受講して判断することをお勧めします。

  1. 1年次に開講される教職課程に関する授業科目の履修
  2. 「教師論」(1年次後期)の単位取得
  3. 1年次の単位取得数40単位以上(「教師論」2単位を除く)
    (学則別表3、履修要項第35条、第36条(工・情)、第34条(社)、および教職別表)

試験が一部免除される資格

第一級陸上無線技術士 国家資格
無線設備の操作またはその監督を行うもので、テレビ・ラジオ、電話、気象、運輸などにおける通信技術を支え、放送局や中継局での無線設備の操作・維持管理を行う無線技術のエキスパートです。第一級無線技術士はテレビ局・ラジオ局・国際通信を行う大電力無線局など、すべての無線設備の技術操作ができるオールマイティの資格です。
電気通信主任技術者(伝送交換主任技術者、線路主任技術者) 国家資格
電気通信主任技術者は、電気通信ネットワーク全体の監督者として、また、電気通信事業者の多数の技術者の中心的存在として、電気通信設備全般の運営について大きな権限と責任を有しています。インターネットや携帯電話の急速な普及と高度化の昨今、大変重要な役割を持つ人材として位置付けられています。
工事担任者(ネットワーク接続技術者) 国家資格
「工事担任者」資格は、電気通信資格と端末設備等を接続するために必要とされる資格で、アナログ回線やデジタルデータ回線など様々な端末設備等の工事を行い、監督する役割を担っています。
これからの情報通信ネットワーク社会を支えるネットワーク接続技術者として期待され、活躍の場が広がっています。

取得を支援している資格

情報セキュリティマネジメント 国家資格
情報セキュリティマネジメントの計画・運用・評価・改善を通して組織の情報セキュリティ確保に貢献し、脅威から継続的に組織を守るための基本的なスキルを認定する試験です。
※情報セキュリティマネジメント試験は、エクステンションセンターでも講座を開設しています。
基本情報技術者試験 国家資格
経済産業省が認定する国家試験である情報処理技術者試験の 一つです。コンピュータ科学基礎・コンピュータシステム・システムの開発と運用・ネットワーク技術・データベース技術・セキュリティと標準化・情報化と経営」など試験範囲は多岐にわたります。また、コンピュータ言語のプログラミングに関する問題が出されることから、主にプログラマ向けの能力認定試験およびIT技術者の登竜門として、情報産業界では古くから重要視されています。
※基本情報技術者試験は、エクステンションセンターでも講座を開設しています。
ネットワークスペシャリスト
ネットワークスペシャリストとは、高度IT人材として確立した専門分野をもち、ネットワークに関係する固有技術を活用し、最適な情報システム基盤の企画・要件定義・開発・運用・保守において中心的な役割を果たすとともに、固有技術の専門家として、情報システムの企画・要件定義・開発・運用・保守への技術支援技術者の能力を認定する資格です。
LPIC(Linux Professional Institute Certification)
LPIC(Linux技術者認定試験)とは、Linux技術者の技術力やスキルを判定する試験であり、世界共通の認定基準を設けて150カ国以上で実施されています。Linuxは、コンピュータの基本ソフトウェアであるOS(オペレーティングシステム)の一つです。今日では、多くのインターネット企業をはじめ、様々な企業の業務システムで利用され、Linuxの知識・技術を持つエンジニアの需要がより一層高まっています。
CCNA(Cisco Certified Network Associate)
CCNAとは、世界的なネットワーク機器メーカーであるCisco Systemsによる技術者認定資格の一つです。中小規模のネットワークの構築・管理・運営や、同社製のルータや機器を利用した単純なネットワークの導入・設定・トラブルシューティングができる能力を問われます。ネットワーク・エンジニアの多くがCCNAの資格取得を目指しており、在学中の取得は、就職に大変有利です。

※資格取得には所定の単位取得が必要です。(取得を支援している資格は除く)

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